えがおの青汁の原材料は?

えがおの青汁は、国産大麦若葉を主原料とし、長命草、発酵黒生姜の栄養素が豊富に含まれた青汁です。
まずは、大麦若葉。熊本県北東部の綺麗な水と澄んだ空気ににこだわった阿蘇の地で栽培された原料を使用しています。えがおの青汁は土作りから栽培にいたるまで、こだわりの大麦若葉を使用しているため栄養価い大麦若葉なのです。大麦若葉とは、イネ科である大麦の新芽のことです。大麦若葉には、ビタミン、ミネラルが豊富に含まれています。例えば、ビタミンB1はほうれん草の約6.5倍、ビタミンCは役30倍も含まれています。バランスのいい栄養素を摂取する事で新陳代謝を促進する効果が期待できます。代謝機能が促進すると、脂肪が燃焼しやすくなるため、痩せやすい体作りができるのです。されに加えて新陳代謝が上がると、肌のターンオーバーが正常になり、シワやシミなどを改善する効果が期待できます。さらに、大麦若葉には抗酸化作用があるためアンチエイジング効果も。
長寿草とは、その名のとおり一株食べると一日長生きすると言われている、長寿大国の植物です。沖縄本島より、さらに南の与那国島などに多く生息している植物で、ポリフェノールなどのファイトケミカルスを含んでおりビタミンも豊富に含まれている植物です。栄養価が高く青汁の原料としても知られているケールよりもビタミン、ミネラルの含有量は多く非常に栄養価の高い植物です。

次の原料は、発酵黒生姜です。しょうがといえば体を温める効果もあり、健康増進には有名な食べ物の一つですよね。しかし、辛味や匂いが強いため青汁にするには、飲みづらくなってしまいがちです。そこで笑顔の青汁では辛味や匂いを抑えられて栄養価の高い、発酵黒生姜を使用しました。生姜産地で知られる高知県の三州生姜を使用し、辛味や匂いの優しい発酵黒生姜をしているにもかかわらず、さらに飲みやすさを追求し、独自の技術で発酵熟成させ辛味や匂いを抑えながら、大切な生姜の栄養価は残しました。